
全般設定
これを無効したウェブサイト/ブログでは、MTAppjQuery プラグインを無効にすることが出来ます。
user.js の設定
これを無効にしたウェブサイト/ブログでは user.js を読み込まなくなります。
user.js を任意の場所にアップした場合は、「URLを変更する」をクリックして、アップ先の URL を指定します。
user.css の設定
これを無効にしたウェブサイト/ブログでは user.css を読み込まなくなります。
user.css を任意の場所にアップした場合は、「URLを変更する」をクリックして、アップ先の URL を指定します。
jquery_ready.js の設定
jQuery 本体(jquery.min.js)の直後に読み込む、jquery_ready.js の設定を行うことが出来ます。
詳しくは jquery_ready.js の項目を確認ください。
自由テキストエリア
ご利用になる前の注意事項
「自由テキストエリア」は、管理画面テンプレートのいくつかの位置に、自由にソースコード等を挿入することができる機能です。ここには管理画面用の MT タグも使えるので、使いようによってはとても強力な機能です。
その反面、入力するときに typo したり、間違った MT タグを書いてしまったりすると、エラーが発生して管理画面に正常にアクセスできなくなってしまうリスクがあります。そのような状況になったときの対処方法は下記のページをご覧ください。
MTAppjQuery の設定のフリーエリアに間違った MT タグを記述して管理画面がエラーになったときの対処方法
自由テキストエリア(<head></head>タグ内)


変数 mtapp_top_head に追加(<head>内の最初)
このフィールドに入力した内容は<head>内の最初に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- mtapp_top_head (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
変数 html_head に追加(mt.jsの直前)
このフィールドに入力した内容は mt.js の直前に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- html_head (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
変数 js_include に追加(</head>の直前)
このフィールドに入力した内容は </head> の直前に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- js_include (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
変数 html_body に追加(div#headerの直前)
このフィールドに入力した内容は div#header の直前に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- html_body (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
変数 form_header に追加(div#content内の最初)
このフィールドに入力した内容は div#content 内の最初に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- form_header (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
自由テキストエリア(</body>タグの手前)
変数 jq_js_include に追加(MT本体のjQuery内の最初)
このフィールドに入力した内容はMT本体の jQuery スクリプト内の最初に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- jq_js_include (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
変数 mtapp_html_foot に追加(MTAppjQueryのuser.jsの直前)
このフィールドに入力した内容は MTAppjQuery の user.js の直前に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- mtapp_html_foot (MTAppjQuery) -->
の部分になります。
変数 mtapp_end_body に追加(</body>タグの直前)
このフィールドに入力した内容は </body> タグの直前に追加されます。
管理画面のソースコードを確認したときの
<!-- mtapp_end_body (MTAppjQuery) -->
の部分になります。